9月5日(月)に坂口杏里がセクシー女優に転身し、芸能人専門メーカーである「MUTEKI(むてき)」からAVが発売されることが明らかになりました。MUTEKIを初めて知った方も多いのではないでしょうか。

今回は坂口杏里のAVパッケージ画像と共に、MUTEKIについてもご紹介したいと思います。

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坂口杏里のMUTEKI(むてき)のパッケージ写真はコレ!

まずは気になるパッケージ画像を見てみましょう。セクシー女優に転身し、MUTEKI(むてき)から発売される坂口杏里のAVのパッケージ画像がこちらです。

これは東スポの紙面になりますが左に見えるのがパッケージの画像になります。

女優名は「ANRI(あんり)」として活動するようで、T168・B80・W59・H88のスレンダーボディーと推定Cカップの美乳を惜しげもなく披露しているそうです。

2016年の3月には所属していた芸能事務所「アヴィラ」を退社していたことが判明しています。

こちらは現在の坂口杏里。

パッケージ画像はこれまでの坂口杏里とは雰囲気が異なりますね。パッケージ画像の方は清純な感じがします。

坂口杏里が所属するMUTEKI(むてき)とは?

MUTEKI(むてき)とは、芸能人を起用する日本のアダルトビデオメーカーのことです。2008年に第1作の発売が開始されました。

このメーカーは「芸能人しかキャスティングしません」というキャッチフレーズを掲げ、グラビアアイドルや女優などの芸能人が出演するAVを発売していますが、大半は無名で芸能人かどうか疑わしい人たちです。

しかし、今回は確実に芸能人のAVが見られるということで2016年10月1日の発売が楽しみですね。

MUTEKI(むてき)に所属する女優は?

坂口杏里が所属するMUTEKI(むてき)には他にどのような女優がいるのでしょうか?調べてみましたので一部ご紹介します。

まずは、元歌手である上原あずみです。名前に聞き覚えがある方もいるのではないでしょうか。上原あずみは名探偵コナンのED「青い青いこの地球に」などを歌っていた女性です。

青い青いこの地球に

無名の新人としては異例のオリコン9位初登場を記録しました。今後の活躍が期待されていましたが急にメディアから姿を見せなくなってしまいました。AVデビューを聞いたときは驚いたものです。「AZUMI」という女優名で活動をしています。

続いては、元パイレーツの西本はるかです。「だっちゅーの」というフレーズで一世を風靡した浅田好未と西本はるかの二人組コンビであるパイレーツ。胸を寄せて谷間を作ることを「だっちゅーのポーズ」と呼んでいました。

パイレーツの浅田好未と西本はるか

左の女性が西本はるかです。解散後の2人は明暗を分けました。浅田好未はアクセサリーをプロデュースしつつ、料理に関する資格を次々と取得し、クックパッドなどで考案したレシピを紹介するなどして女性ファンをどんどんと獲得しています。

一方の西本はるかは女優を目指しましたがうまくいかず、脱ぎの仕事が増えAVにも出演するまでになりました。現在は舞台や下着モデルとして活動されているようですので頑張ってもらいたいですね。

坂口杏里がMUTEKI(むてき)から貰えるギャラはいくらか?

坂口杏里の気になる出演料ですがどのくらい貰えるものなのでしょうか。撮影自体は2016年8月中に終了しているそうで、多額のギャラが発生しているそうです。

情報によると1本で1億2~3000万円と言われており、MUTEKI(むてき)の配分などを除くと2~3000万円のギャラになるだろうと予想されています。

ニュースで話題になりましたのでギャラが増えるかもしれませんね。

 

坂口杏里のAVはDVD、BD、動画配信の3タイプで販売されます。気になる方は以下の記事を参照してください。

記事:坂口杏里ANRIのMUTEKI(むてき)動画・DVDはこちら!

おわりに

坂口杏里が所属するMUTEKI(むてき)に関する情報をご紹介してきました。

坂口杏里は500万円の借金があるとのことですが、普通に働けば返せない額でもないですよね。まだホストにお金を貢ぐ気なのでしょうか。もしそうなのだとしたら人生がおかしくならないうちに早く目を覚ましてもらいたいですね。